★☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★☆★ ☆★ Outdoor webzine ―――― Vol.036 2001.09.01 | | ★―――― @ベースキャンプのアウトドア情報便 ――――★ | ☆★ Yamajikaze network ―――― OUTDOOR WEB RING ★☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★☆★ ◎アウトドア派のみなさんちょっと勇気を出して投稿してくださいね。 各種イベント・仲間募集・山行同行案内・物品販売以外の情報交換な ど、アウトドアに関することなら何でも受け付けています。 ちょっとのお便りでも待っています。(文章は校正しますから大丈夫) お名前は、ペンネームでもOK。 メールアドレスは、忘れず書いてね。(連絡用に使用するだけです。) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ も く じ □ 1. 岩と雪の殿堂剱岳と立山連峰縦走紀 □ 2. もっともタフなサバイバルマッチ □ 3.★天体写真・イラスト・エッセイコンテスト開催★ □ 4. アウトドア関連ホームページのご紹介 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■■■ ■☆■ 1. 岩と雪の殿堂剱岳と立山連峰縦走紀 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「山路風山岳会」 [所在地] 富山県立山町 [ 剱岳の概要 ] 北アルプスの名峰剱岳は標高2,998mで北アルプス(中部山岳国立公園)の山岳 の中では最も険しく、 岩峰が剱のように突き立っていることから名づけられたとい われている。 剱岳山頂には、木造の祠があり、溯ること平安初期とおもわれる錫杖と槍の穂先や焚 き火の跡が発見され、このころから修験僧(?)や行者の修行のため登頂していた。 このことから剱岳が「不動明王」にたとえられ信仰の対象となったのは、その山容の 峻厳さからと思われる。 このように岩と雪の殿堂剱岳(八ツ峰)は、一般登山者を寄せ付けない厳しい山容で ある。 近世にはいり、登山道が整備され一般登山者が登頂できるようになったが、穂高連峰 にくらべかなり時を経てからであった。 したがって、現在でも、アルピニストのめざすハイレベルな山岳であることには間違 いないと考えられている。 剱岳は、立山連峰の中では最も急峻な山で、ロッククライミングの名所として数多く のアルピニストが挑戦してきた。 登山コースはいろいろあるが、一般的には室堂から別山を越えて尾根づたいに入るコ ースと、上市町の馬場島から早月尾根を縦走して入るコースがあり、室堂から別山を 越えて尾根づたいに入るコースが一般的である。 [ 立山三山 ] 立山三山(雄山3,003m、浄土山2,831m、別山2,880m)の一つで、 雄山神社の峰本社がある雄山山頂には、毎夏、多くの観光客や登山者が訪れている。 かつては日本三霊山(富士山、白山)の一つとして修験者や行者の修行の地であった。 立山への開山は、古く平安の頃といわれている。 近年では、日本各地から一般観光客やツアー登山が多く、現在でも、地元の青少年が 一度は雄山へ登るそうある。 雄山頂上からは、下方の雷鳥沢をはじめ、白山および後立山連峰・雲上のはるか彼方 の富士山を望むことができる。 また、別山からの、剱岳と八ツ峰やチンネは、屏風のように迫って見えその風貌は、 岩と雪の殿堂そのものである。。 [ 登山手記 ] 【2001年08月01日】 南国の厚い一日のなかの仕事を終え、昨年からの予定していた剱岳登山決行を迎えた。 毎年穂高方面を中心にしたアルプス登山でしたが、念願の剱岳に胸を躍らせていた。 メンバーは、男性:2名 女性:1名 合計3名である。 今回は、メンバー厳選 (はやい話、厳しい山の触れ込みで参加者が少なくなってしまった。) 07:10PM 仕事を終え自宅を出発。 会社仲間のSさん宅へ向かう。 パジェロには、登山用具や最終泊の衣類など一式積み込み点検した後、土居インター に向かう。 11:30PM 松山・高松自動車道、瀬戸大橋・山陽道、中国道、名神を通過し、米原JCTから北 陸道に入る。 ここで検札のためダッシュボードを開く。 「あれっ、チケットが無い。」 助手席のSさんが騒いだ。 「確かに入れたんだけどなあ・・・・」 運転していた私もSさんに渡した記憶である。 いろいろ捜しているうちに、以前にも同じようなことがあったのを思い出した。 「そうだ。隙間から落ちたのかも・・・・」 ,車に積んでいるドライバーを取りだし、カバーを開いてみる。 「あった?」 不安そうにSさんの声である。 「うん。あるみたい。」 内装の悪いパジェロだから3mmほどの隙間から落ちたみたいである。 やっとのおもいでチケットを取りだし、気を取りなおして出発。 【2001年08月02日】 03:15AM 流杉PAに到着。 時間があるためここで仮眠をとることにする。 およそ1時間30分ほどの仮眠の後、立山ICに向かう。 立山IC5分程度だ。 04:50AM 立山ICを降りる。 ここから立山駅まで25Kmほどである。 30分から40分の道のり。 早朝の道路には、車がいない。 まるで、私たちのための道路のようである。 少しガスがかかっている。 田んぼのなかの一本道である。 当初富山ICで降りようか迷ったが、メールによる地元のかたの助言で立山ICに決 めて正解であった。 05:30AM 順調に走行し、立山駅に到着。 車は、最終宿泊地の[立山グリンビューホテル]のご好意によりホテルの駐車場に止め させていただいた。 できるだけ奥に駐車し、ここで途中で購入したコンビニ弁当で朝食を摂る。 立山のケーブルカーの始発は、6時であるが、次の便に乗車することにし、ゆっくり 腹ごしらえをする。(7月20日〜8月31日まで運行) あったかーい味噌汁を飲みたかったが、駐車場内のためペットボトルのお茶で我慢を する。 今回は、山小屋泊のためエマージェンシー用品や防寒着、撮影道具など持ちこむこと にした。 ザックは、28リッターから40リッターを用意した。 06:30AM 立山ケーブル駅にてケブルカーとバスの乗車券を購入し、2便に乗車する。 (片道:2,360円 往復4,190円) ケブルカーはおよそ7分で美女平に到着。 美女平からは高原バスに乗り換え。 高原バスはおよそ50分で室堂に行けます。 高原バスでは、10キロ以上の荷物を持っている場合、車内持ちこみはできないよう である。 別途料金で、トランクに積み込みとなっている。 詳細は 運賃表 時刻表 を参照してください。 07:40AM 室堂平に到着。 いよいよ立山・剱岳への出発だ。 バスターミナルの3階に向かいここが遊歩道への入り口である。 非常に整備された歩道を、みくりが池へと向かう。 かつて立山が噴火したときにできたといわれ、標高2,450mにある周囲630m 、水深15mの高山湖である。 梅雨あけのさわやかな空と、立山の雄々しい姿を映し出す湖面は、神秘なコバルトブ ルーであった。 湖畔には、厳冬の寒さに耐え抜いた膝ほどの高さのハイマツの深い緑と、時折顔を覗 かせる雪渓、ひとときの夏を精一杯羽根を広げたチングルマなどの高山植物が映し出 され、心憎いばかりの絶妙な配色に、感動を覚える。 ここで 「みくりが池」の由来について次のように記されていた。 「みくりが池」は、「三繰ヶ池」と称し、その昔、ある僧がご法度に背いて1度なら ず、2度、3度と繰り返し泳いだ。 しこでこの池の宿る、竜神の怒りに触れて沈んでしまった―という言い伝えのこって いる。 周辺には、チングルマやヨツバシオガマなど群生し、さわやかに私たちを迎えてくれ た。 みくりが池付近では思い思いにファインダーを覗いたいた。 夏とはいえ、雪渓が残るこのあたりも露で濡れた高嶺の花と池の淵の鬱蒼としたハイ マツの木漏れ日が幻想的であった。 10:30AM 左に大日岳、右に雄山・浄土山を見ながら尾根筋に沿って歩き眼下には、雷鳥平や地 獄谷(じごくだに)(日本最高所の温泉で古くから立山信仰の中心的役割をはたして きました。 今もガスや水蒸気を噴き出し、不気味な音を立てています。)が白い噴煙をなびかせ ながら天空の舞のごとく消滅している。 まもなく剱御前小舎に到着。 ここでは、ビールや焼きうどんのを売っている小屋の従業員の愛想よくジョークを振 りまいていた。 「お疲れさまー。」 「今日はどちらまで?」 小屋の従業員のこえがした。 「剱岳に行きますのでの直接剣山荘(ケンザンソウ)です。」 時間もあったのでどのルートを選択しようか考えつつ尋ねた。 「ここを左に行けばいいですね。」 小屋の従業員が、 「はい、約1時間で行けますよ。気をつけて」 「明日お邪魔しますから・・・・。予約いれてますから・・・・。」 「あっそうそうここの小屋とリンクしています山路風のMです。 私が剱御前小舎とリンクしていることを伝えると、 「あーおやじのホームページにありますね。覚えています。」 私も出しています。   (向山倫史=むかいやまのりちか さんのホームページは、          http://www3.gateway.ne.jp/~nori-m/ です。 ――――――――――――――――――――――――――――――――   帰って早速拝見した。   サラリーマン生活を離れ優雅に頑張っていらっしゃるご様子。   「2001年3月末日で7年間勤めた会社を辞め、4月から北アルプスは立山    の剱御前小舎という山小屋で働いています。   標高2760m!現在支配人をはじめ2人のスタッフとライチョウとイワヒバリ   と雪に囲まれ、5:00起床21:00就寝というような仙人のような生活をしてお   ります。ここで働くのは10月いっぱいですが、半年間山の暮らしや素晴ら   しい景色を雲上からレポートします。   その後、2002年1月から1年間ワーキング・ホリデー制度を利用(年齢制限   ぎりぎり)し、オーストラリアに行ってきます!」とのことである。                       向山 倫史さんのHPから ―――――――――――――――――――――――――――――――― 10:45AM 「ぼちぼち参りますか。」格さん(笑) 剣御前の山を左に仰ぎながら雪渓に向かって進むことにした。 このあたりの雪渓は、盛夏とはいえ分厚い氷の塊となってずっしりと横たわっている。 山小屋の情報ではアイゼンは不要とのこと。 慣れた歩きで雪渓を横断する。 「やっぱり涼しく感じるね。」 黙々歩くお上さんの足跡を広いながら、黒ずんだ雪渓の表面を見渡した。 「大きい雪渓だね。」 「何メートルあるかしら」 「5メートル以上あると思うよ」 雪渓下から流水の音が聞こえる。 およそ10分歩いたころ、雪解け水の流れる沢にさしかかった。 「少し休んで行こうか?」 「出発してから間もないから休まないで行こうよ」 「そうだね」 11時30分には、剣山荘と尾根の別れし差し掛かる。 「どうしょうか?真っ直ぐ剣山荘に下る?それとも尾根からあの雪渓に行って降りる ?」 私がみんなの意見を求めた。 「お花畑と雪渓の方にしたら」 「そうだね。」 みんなの意見がまとまったのでそのまま真っ直ぐ進むことにした。 約10分ほどで尾根に出る。 太陽に照らされた眩いばかりの雪渓と、淡いピンクのコイワカガミ、白衣を纏ったチ ングルマ、幻想を漂わせた紫のハクサンフウロ、 頭を垂らしたクルマユリのコント ラストが美しい。 ファインダーを覗きシャッターをきる。 「そろそろ行こうか?」 剣山荘はもうすぐである。 雪渓の雫が、小さなせせらぎとなって、登山道に沿って流れている。 12:15PM ゆったりとした足取りで剣山荘到着。 「いい時間だ。飯でも食べよう。」 「そうだね」 大空の下で弁当を広げた。 高地で食べるコンビニ弁当でも結構おいしい。 バーナは使用しなかった。 冷たいお茶がおいしい。 喉の乾きを癒しながらゆったりとした気持ちで食事を済ませ、明日の剱岳(標高2, 998m)へのアタックと昨夜から仮眠しかとっていなかったので今日一日の疲れを 癒す。 標高の高い山小屋にもかかわらず、剣山荘には、風呂がある。 雪渓が残る厳しい場所にもかかわらず風呂はありがたい。 夕方5時から2時間ぐらいが入浴可能タイムだ。 早速私たちも湯船に浸かった。 山男ばかりだが、とっても気持ちがいい。 07:30PM 食事も終え明日が早いので就寝は、7時30分。 「おやすみなさい。」 ・・・・・Z・Z・Z・Z・Z・・・・・ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■■■ ■☆■ 2. もっともタフなサバイバルマッチ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「ボーイスカウト伊予三島第一団」森井さん http://user.shikoku.ne.jp/je5lxi/bs%20iyomishima.htm メタルマッチさえあればどんなときにも火はおこせる。 マッチを全滅させとしまったうえに、ライターまでなくしてしまったときのサバイバ ル用に開発されたのが、メタルマッチだ。 希土類元素とマグネシウムを高圧でプレスしてつくった金属棒、火花を散らすための 金属片、それにほくち火口となる木屑がセットになっている。 メタルマッチの金属棒は、水に濡れても影響を受けないから、これさえなくさなけれ ば、まず火はおこせるわけだ。 使用するときは、まず金属棒をナイフなどでけずって金属片をつくる。 ある程度できたら金属片で金属棒を強くこすりつけ、火花を散らす。その火花が金属 片に移り、光熱を発して木屑がもえはじめるわけだ。 実際に必要になることはなずないだろうし、ライターやマッチを確実に確保すること を第一に考えるべきだろうが、一つ持っていれば安心ではある。 メタルマッチ以外にも、スポーツ用品店には、非常用の着火用具がおいてある。 太陽光線を集めて煙草に火をつけるサンライターもその一つだ。 必携品とはいえないが、遊んでみるには面白い。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■■■ ■☆■ 3. ★天体写真・イラスト・エッセイコンテスト開催★ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 『すばる アストロ総合ステーション』   http://www.inpaku.melco.co.jp/ 三菱電機株式会社のインパク(インターネット博覧会)出展パビリオン『すばる ア ストロ総合ステーション』では、夏休み期間を利用して、写真・イラスト・エッセイ のコンテストを開催します。 『すばる アストロ総合ステーション』は「すばる望遠鏡」をメインテーマとした総 合天文サイトです。 今回のコンテストも天体・宇宙にまつわる作品を大募集。優秀な作品にはすばらしい 賞品も用意しています。 ぜひ奮ってご参加ください。 ▼開催要項▼ ○募集作品:写真・イラスト・エッセイの3部門 ○応募締切:2001年9月10日 ○応募資格:年齢などの制限はありません(写真部門のみ年齢別の選考になります) ▼賞と賞品▼ 一席  各1名 10万円分の商品券 二席  各1名 Think the Earthプロジェクト地球時計wn-1 奨励賞 各5名 『すばる アストロ総合ステーション』オリジナルTシャツ ▼審査員▼ 沼澤茂美氏(天体写真家・天文イラストレーター)、他 ▼写真部門▼ 自然の美しさに満ちた星や宇宙の写真を募集します。 天体写真・星景写真などジャンルは問いません。 写真部門の審査は以下のカテゴリ別に行います。  ○小中学生コース/高校・専門学校・大学生コース/一般コース ▼イラスト部門▼ 宇宙や地球を含む創作画を募集します。水彩・パステル・CG・立体造形等、表現・ 手法は問いません(立体造形は撮影写真で審査します)。 宇宙に夢を託した作品をご応募ください。 ▼エッセイ部門▼ 宇宙と人類の関わりをテーマにしたエッセイを募集します。 あなたの独創的な考えを400字詰め 原稿用紙3枚分以内にまとめてお聞かせください。 ▼詳しくは▼ 本コンテストに参加するには『すばる』サイトでのユーザー登録が必要です(無料)。 詳しい応 募要項・また応募に必要な応募用紙などの情報は『すばる アストロ総合ステーショ ン』にて掲載しております。 ご興味を持たれた方はぜひご訪問ください。 ==================================================================== 『すばる アストロ総合ステーション』 http://www.inpaku.melco.co.jp     ○お問い合わせ…すばる事務局 info@inpaku.melco.co.jp ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■■■ ■☆■ 4. アウトドア関連ホームページのご紹介 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「OUTDOOR PORTAL 山路風ネットワーク」No.569〜No.590抜粋 http://www.infomadonna.ne.jp/~ieyasu/ URL下段:[登録URL] ☆OUTDOOR WEB RING☆ 参加登録・リンクサイトも含みます。 ■569 KamiiのTrekking Page http://www.ra.sakura.ne.jp/~kamii/index.html 北海道の山々の山行記を中心としたホームページで、夏冬通して歩いていま すが今はテレマ−ク・スキ−にはまっています。 ■577 ログハウスで田舎暮ら http://www.woody-yamashita.com/ 清流長良川の上流「ひるがの高原」での田舎暮らしをとして高原に咲く植物 や風景を発信。そこにとけ込む木の家、ログハウスを建てたり、永住地や別 荘地などアウトドアの拠点を紹介。 ■578 Natural http://members.tripod.co.jp/sky_stage/ 九州の山を中心に いままで歩いてきた思い出の山旅をご報告しています。 立寄り温泉情報もあります。 ■579 素材屋「がるの素」 http://page.freett.com/garu_/index.htm アウトドア・花・山・カメのフリー素材の配布。アイコン、壁紙すべて軽い ものばかりです。HP宣伝掲示板もあります。 ■580 makarazu-ya http://shinkun.starweb21.com/ 夏はキャンプ・バスつり、冬はスキーが大好きなlapulapuの情報サイトです。 ■581 ひらたけキャンプ快適派 http://members.jcom.home.ne.jp/hira-take/index.html お勧めキャンプ場レポートと愛用キャンプグッズの紹介。愛用キャンプグッ ズは圧巻です。ひらたけキャンプはあなたを快適キャンプへお誘いします。 ■582 Bird's View http://www.asahi-net.or.jp/~ij7t-snhr/ 山岳展望をメインに、カシミールなどの鳥瞰シミュレーションソフトや自作 ソフトウェア、GPSの記録、山行記録などを収録しています。 ■583 山人賛歌 http://homepage2.nifty.com/ikedas/ 日本三百名山や府県の山などのデータベース化を進めています。「山で死な ないために」を基本スタンスとしてページを構築しています。 ■584 たったひとりの絵描き日記 http://www32.freeweb.ne.jp/art/ms8940/ 想の絵が描けるまでの道のりを綴る挑戦記です。南九州の自然を描いたスケ ッチも公開しています。旅行、観光、写真好きな方にも見て頂きたいです。 ■585 ★のんびり山歩きとスキーのページ「Kei's Room」★ http://www.geocities.co.jp/Athlete/9322 のんびり山歩きとスキーのページです。おすすめのトレッキングコースや目 的別ゲレンデ紹介などは、すべて実踏調査にもとづくものです。 その他、山の記録、フォトギャラリー、下山後の温泉(混浴露天レポ有)な ど、楽しい情報満載のページです。 ■586 紀北県民局農林水産商工部 http://www.u-net.or.jp/~owsnorin 三重県の地域機関が公開しているサイトです。三重県東紀州地域の観光情報 などが満載です。行政のサイトですが、遊び情報がほとんど。是非お越し下 さい。 ■587 アウトドア&ミリタリー SISIUTL http://sisiutl.pro.tok2.com/ アウトドア・ミリタリー用品、アラスカ直輸入雑貨、モトローラのトランシ ーバシリーズ等を販売しています。 ■588 MHSホームページ http://homepage1.nifty.com/matudohamc-net/ ガールスカウト、エコクラブ、山へ行こうよなどの活動の紹介をしています。 ■589 Jikochuu http://plaza29.mbn.or.jp/~tosiyuki/index.htm 身近な自然観察と趣味のフライフィッシングと家族を中心としたサイトです。 ■590 チャリンコノススメ http://www.geocities.co.jp/Athlete-Olympia/1849/ 自転車を武器に自然と遊んじゃうサイトです。北海道を走ろう。川遊びの紹 介もあります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ @ベースキャンプのアウトドア情報便では、自然保護とアウトドア仲間の協 力のもとにボラティアで制作、配信しています。 月一度以上の発行を目指していますが新着!アウトドアサイトのご紹介が遅 れ、購読されている皆さまにご迷惑をおかけしていますがお許しください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 配信解除・配信先変更は下記のURLでお願いします。 メールでの解除依頼は受け付けておりません。 上手く解除ができない場合は、各配信システム側に直接、お問い合わ せ下さい。 ■ http://www.mag2.com/m/0000032091.htm まぐまぐ ■ http://www.pubzine.com/detail.asp?id=6205 PUBZINE メールマガジン名 @ベースキャンプのアウトドア情報便 発 行 者 山路風ネットワーク メルマガ編集局 http://www.yamajikaze.net/ infoweb@yamajikaze.net 掲載情報及びリンク先のサイト情報について如何なるトラブル や損失が生じても一切責任を負いません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━